(プジョー)5人
っていうところに、旦那の愛車「プジョー」も入っていたし (^-^*)レモレモ♪ 男性へのプレゼントって選ぶの難しいけど、これは喜ばれそうですね?。
クリスマスやヴァレンタインにぴったりですよん。
ミラン における マルディーニ であり、バルサにおける プジョー ル *1 のような存在が、コンサドーレにおける曽田だと思ってきました。
こういう特別な選手が引退するのは特別にしんどいものなんですね。
とにかく、これまでの活躍に感謝するのみです。
14ヤダ…(笑) 私のは紺、旦那さんのはベージュです。
缶バッジをつけて 前後がわかるようにして使っています。
ふむー。
【日記の最新記事】 DELICAFE GAZEBO(ガゼーボプジョーのミルをいただきました 携帯メール、やっと使えるカーオーディオのコーナーではプジョーやBMWとかメルセデスを普通に展示してました。
どうやってここまで運んだんだろう。
会場ではカタログやパンフレットが配布されていたんですけど駐車場に車を置いて待っている間にビルの2階をぶらぶらしたら、1932年製のプジョーがありました。
一階にはロールスロイスが2台展示されており、このビルのオーナー、シマブンコーポレーション(旧島文工業)の島田さんのコレクションのようです。
プジョー207SWも購入2ヶ月を過ぎてますます好調。
この2ヶ月では岡谷往復に長岡から名古屋、そして伊勢からの帰宅など長距離も走ってみました。
この期間で車が本来の性能を出してきた感じがします。
走り味といい燃費もなかなか。