「プジョー」106S16車検
基本的にはプジョー206が捨てきれないものの(最近のプジョーのダサさは目に余る)、壊れやすいという評判もあるので、質実剛健ドイツ車もいいなあと。
それにしてもいいですね、ポロ。
このクラスだと国内だとヴィッツとかフィットだろうが行方不明だったETC取り付け時の画像が見つかったので、随分以前の事項ですが、UPします。
ETCはナビと連携と取るために Carrozzeria ND-ETC5 。
アンテナの取り付けはこの位置。
配線はAピラーの中へ。
プジョー・シトロエン・ジャポンが次に輸入中止にしそうな車彼女達の持ち物を見て今いちばん即物的/実用的な人種なんじゃなかろうかとひとしきり考えてみた。
最後に、毎号掲載されているパブ記事の『くるまデート劇場』。
今月は 須藤元気 に、 プジョー207HB という組み合わせ。
申し訳ないけれど車ブランドの中では唯一マジメに自転車を供給していた仏国Peugeot(プジョー)なき今、老舗伊国 Bianchi(ビアンキ) とともに、幅広いラインナップの中にそこそこ雰囲気のある街乗り自転車を供給している。
黄色いプジョー 106 S16の車検整備の続きです。
テールランプ切れで、電球交換。
ラックブーツも破れていたので、 新品のブーツに交換。
ラックエンドのブーツも同様。